動画あり【舞子スノーリゾート】インターから1分!

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今回は湯沢の舞子スノーリゾートを紹介します。

2021年1月19日にスノーボードを滑りに行った時の情報です!

ツアーはびゅうの新幹線日帰りで、料金は9,600円でした。

新潟県南魚沼郡にある非常にアクセスが良いスキー場で、関越自動車道塩沢石打ICから車で1分の距離にあります。

なので、車やバスツアーなんかもあまり時間がかかりません。

ちなみに2019年3月にバス日帰りツアーで行った時は、日曜日で6,600円とかなりお得です。

新幹線で行く場合は越後湯沢駅から無料のシャトルバスが出ていて、舞子スキー場のスキーセンタまで30分程度かかります。

googlemap 舞子スノーリゾート

Windy 舞子スノーリゾート天気予報

ゲレンデマップ

2021年1月に行った時は強風のためゴンドラが止まっていたので、奥添地エリアと長峰エリアの上部がクローズしていました。

これは2019年3月奥添地エリアが開いていた時の画像です↓

奥添地

奥天地は舞子スノーリゾートで一番標高の高い場所になり、ツリーランエリアなど、上級者も楽しむことができますよ!

 

とりあえず1月舞子に行った時のアクセスです。

いつも通り新幹線の改札を出てお土産屋さん手前を右に曲がって、東口出口を目指します。

東口を出たらすぐに右へまっすぐ歩きましょう!

魚民の手前を曲がらずに建物の裏を直進すると、バス乗り場があります。

バスに乗って30分ほどで、舞子のスキーセンターへ到着しました。

このスキーセンターの場所は長峰エリアになるので、ここで準備をすると舞子エリアに向かうため、連絡リフトに乗る必要が出てきます。

ロッカーはこんな感じです↓土日は結構混雑して着替えるのが大変ですが、1月に行った時は平日だったので、ガラガラでしたよ。

このスキーセンター4階に温泉もあるので、帰る前に入ることもできます。

入浴料は1,000円!タオルが無ければ別途費用でレンタルできます。

この日は奥添地エリアがクローズだったため、長峰エリアから舞子エリアに向かいます。

長峰第一クワッドリフトに乗って滑ると、トンネルがあります。ここを出てすぐのところに舞子エリアとの連絡リフトがあるので、乗りましょう!

連絡リフト↓

リフト降りてから舞子エリアのリフトまで、ほとんど平なのでスノーボードの場合はワンフットで結構進まなければいけません。

↓舞子エリア

 

舞子エリア上部は非圧雪を含めた上級者、中級者コースがあり、下部のほうは初級者コースになっています。

行った時は雪に恵まれていたため、すごいパウダーでした!

スタックしている人も多かったので、パウダー非圧雪を滑るときは気を付けてくださいね。

↓これは舞子に日帰りで行った時の動画です。

強風のため滑走範囲はスノーリゾート全体の半分程度になってしまいましたが、十分に楽しめました!

湯沢周辺のスキー場は標高が低く、気温が高くて雪質が良くないって印象がありますが、当たれば東京からも近いし最高です!

最後にゲレ食のご紹介。

これは長峰エリアのワイルドギース↓

ローストビーフ丼

舞子エリアで食べた定食です↓店の名前わかりません。

からあげ定食

アクセスも良くホテルも目の前にあって、宿泊日帰り共に人気のスキー場です!ファミリー、友達同士や自分のようなヒトリストも多く、全体的に客層がまんべんないように思えますし、食事も美味しい!

あと、3月頃にレッドブルスノーチャージが行われています。実は2019年の時はその日に行きました。

もちろん自分は参加していませんが、チョッカリの度胸試し&自分の板をどれだけ早く見つけることができるということも重要な大会で、参加費さえ払えばエントリーできます。自身のある方は挑戦してみてください!

以上舞子スノーリゾートの紹介でした。